昨今、ISO13407問題、ユニバーサルデザイン、など、企業がユーザビリティ向上に取り組む活動は一層重要性を増しています。ユーザビリティ評価体制を自社内に整備し主に自社内で評価活動を行なう企業、外部に評価を委託する企業とさまざまですが、いずれの場合も、自社内にユーザビリティ評価のわかる人材を育成、配置することが必要です。しかし、現在我が国には、ユーザビリティ評価の知識、技能を体系的に教育する機関は無く、各企業でまずやってみることからはじめるという状況です。
弊社では、このようなニーズにお答えするべく、ユーザビリティ評価者研修を実施しております。これまですでにユーザビリティ評価のお仕事を担当されている方は、方法を見直しレベルアップのきっかけを作る場として、新たにこのお仕事を担当される方は、安心してお仕事についていただくために、是非、「ユーザビリティ評価者研修」をご利用ください。
研修カリキュラムにつきましては、随時調整を図っておりますが、基本的にはユーザビリティ評価プロセスを大きく3つに分けて、そのそれぞれを研修コースと位置付けております。
各コースの標準的なメニューは以下の通りです。
| 範囲 |
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| 基本カリキュラム |
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| 研修の目標 |
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| お渡しするもの |
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| 範囲 |
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| 基本カリキュラム |
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| 研修の目標 |
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| お渡しするもの |
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| 範囲 |
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| 基本カリキュラム |
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| 研修の目標 |
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| お渡しするもの |
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| 第4回ユーザビリティ評価者研修の様子 | |
当社ではより多くの方にご参加いただけるように、大きく2種類の研修方法をご用意しております。
→詳細(地図)はこちら
現在、参加者募集中の研修はありません。次回の研修実施時期は未定です。
1999.07.14作成 2009.08.28更新